未分類」カテゴリーアーカイブ

海外特許申請出願は「パッケージ出願」が便利そう!

美麗です。現在は、国内で美容系のオリジナルサービス開発と代理店ビジネスを展開していますが、ゆくゆくは海外でもパテントビジネスを展開していきたいと考えています。

国内では、すでに商標を申請出願中で、特許申請も視野に入れているところです。でも、特許申請が受理されるされるまでに2年から2年半くらい掛かるみたいですね…。

もし、海外特許まで視野に入れていくとなると、日本で特許申請が受理されてその時点で約2年半経過、その後海外…アメリカや中国で同期間掛かったとなると、合計で5年以上掛かってしまう計算でしょうか?

まだ特許申請に関してはプロに相談できていないし、まったくの素人なのでネットで調べている程度ですが、「国際特許」という形で通称”PCT出願”と呼ばれるタイプは、上に書いた「日本で特許が受理されたら海外特許申請に向かうことができる」というステップになり、特許申請出願のプロジェクトが長期化することでコストも余計にかかってしまいそうですね…。何よりも特許受理までに5年前後も掛かってしまうのが痛い…。今年から海外特許申請にチャレンジするために日本の特許申請を始めたとしても、最終的に海外特許が受理される頃には、ワタシ30代半ばが見えてきちゃう 笑

いろいろ調べてみると、海外特許申請と日本の特許申請を同時に進行できる「パッケージ出願」というサービスもあるみたいですね。どうやら「国際特許=PCT」出願で、「海外特許申請」というのは、考え方や進め方が全く異なるみたいです。

「海外特許申請のパッケージ出願」は、そもそもの起点が日本ではなく、外国におくみたいです。つまりアメリカや中国で特許申請・出願をスタートさせて、必要があれば日本での特許申請も同時に行う、という進め方のようです。これなら、単純計算だけど、1/2や1/3の所要期間で特許の受理が行われる可能性がありますね!!

つまりその分、コストも安く済ませられる可能性があるということ。

…というわけで、近々将来にワクワクしながら「海外特許申請のパッケージ出願」を探してみました。…すると、PCT出願に比べて扱っている特許事務所が圧倒的に少ない…というかほとんどない…。

そんな中で、「Patent+」というサービスを見つけました!!

米・中・日の3か国の海外特許申請をパッケージ出願で150万円というリーズナブルな価格で提供しているみたいです♪…安くないって??…いや、価格を出しているところは少ないけど、PCT出願だと期間が長い分、総額でもっと掛かるみたいですよ!

それに海外でパテントビジネスをする投資に150万円なら安いもの!しかもいま、仮想通貨の利益がウフフだから、海外特許が2年ちょっとでサクッと受理されて、あこがれの海外パテントビジネスが出来るなら安いもの♪

海外特許申請出願を目標に「Patent+」の無料相談を利用してみます!

商標申請出願サービスをリサーチしてみた!

美容サービスのオリジナル商品で、まずは気を付けなくてはいけないのは「商標」でしょう。商標とは、法に守られた制度であり、特許庁のホームページから引用すると、“「この法律は、商標を保護することにより、商標の使用をする者の業務上の信用の維持を図り、もつて産業の発達に寄与し、あわせて需要者の利益を保護することを目的とする」”とあります。

また同じく特許庁によれば、“「人の知覚によつて認識することができるもののうち、文字、図形、記号、立体的形状若しくは色彩又はこれらの結合、音その他政令で定めるもの」であって、業として商品を生産し、証明し若しくは譲渡する者がその商品について使用するもの、又は業として役務を提供し若しくは証明する者がその役務について使用するものを保護の対象とします。”とも記載があります。

つまり、商売をしていく上で、商品サービスの名称がオリジナルであっても、別の会社や競合の事業者が、私の商品サービスの名称をマネして使ってくるリスクがあるので、自分の商品名称の権利を正当化して守る手段が「商標権」ということですね。

この商標権ですが、恐ろしいことに法的な権利を得られるのは“早い者勝ち”ということです。どういうことかというと、いくら私が先に開発した商品サービス名で私が先に使っていても、他の競合サービスが同じ名称を後から使って、その同じ名称で商標申請を行って、特許庁が受理してしまうと、その強豪の方に商標権が渡ってしまうということ、許せないですね!

そんな許せない“パクリ”から、大切な商品サービスのネーミングを守るためには、いち早く商標申請を行って、商標権を獲得するしかないみたいですね。。ウチも急がないと…!

商標申請・出願は素人でも書類作成は何とか可能で、特許庁も個人や一般企業から受け付けてくれるとのことですが…やはり知識がないと難しいですよね…一度商標申請して特許庁に拒絶された商標は、そのあと受理される反論などが必要で、どうも私には難しそう…。

でも、商標申請・出願を行うプロは、弁理士さんらしいのだけど、どうもWebサイトを見てみると、商標申請・出願の報酬は10万円前後するらしく…。しかもお金を払って、もし希望するネーミングで商標権が獲れなかったら、お金が無駄になっちゃうかな、、と思うとナカナカ踏み切れないし…。

ちょっと半ば商標権ゲットへのテンションが下がり気味だったところに、素晴らしいサービスを見つけちゃいました!

その名も「Ⓡゼロ円商標申請」といって、着手金ゼロ円で特許庁印紙代だけの完全成功報酬型で、商標申請・出願を手掛けてくれるサービスみたいです。しかも、店舗サービスに特化した商標の専門家の先生がいらっしゃって、埼玉県での商標申請件数もなんと1位とのこと!!

私の店舗が埼玉・大宮にあるので、お会いして相談するのも良さそうです!なんと初期相談料も無料みたいですよ♪

埼玉県の商標申請出願には、「Ⓡゼロ円商標申請」が良さそうです!!

これで商標権ゲットが一歩近づきそう♪♪

起業の夢が叶ったいま、パテントビジネスでもっとステップして行きたい!!

美麗です。東京に住んでいる27歳。現在はエステを経営していますが、オリジナルのネイルケアを開発中で、これから全国に広めていきたいです。

ちょっとプロフィールを書きますね!

♪小さいころの夢をかなえた♪

小さいころからお洒落をするのが大好きだった私。両親から子供のころの話を聞くと、着せ替え人形を使ってよく遊んでいたとか。母親は裁縫が得意だったので、そんな私を見て人形の洋服を作ってくれたと言います。もちろん私も覚えていて、こんな洋服がいいとリクエストをすると、私の理想を形にしてくれるので、母には感謝しています。洋服だけでなく、ヘアスタイルをいろいろ弄るのが好きでした。将来は美容師とかファッション関係の仕事をしたいという夢を抱いていました。少しずつ大人になってくると夢に変化がでてきて、やはり女性なので美容系に関心を抱くようになりました。女子高に通っていたため、ファッション系、美容系の話に毎日花が咲いていました。

♪起業に成功したいま、もっと高みを目指して ♪

エステで起業して、単にサービス提供をするだけでなく、オリジナルの美容系、健康系に関するサービスづくりに力を入れています。例えば一時期自宅で簡単に作れるスムージーが流行りましたが、ただ作るだけでは駄目なんですよね。作ってから暫く時間を置いてしまうと酸化して、栄養素が損なわれてしまいます。ですから、できれば作りたてを飲んだほうが健康的だということを知ることができました。いくら見た目を磨いても体の中からキレイにならなければ効果が半減しますし、その逆も同じで、いくら体にいいものを摂っても外見も磨かなければ魅力が引き出せませんからね。年齢を重ねても見た目年齢を若々しくしたい、というのは女性にとって永遠のテーマではないでしょうか。そんな女性の永遠のテーマを解決できるようなサービスを提供していきたいです。

…まずは国内展開を…

今はエステ店を経営して店頭での来店が収益の中心ですが、いずれは開発中のオリジナル技術をフランチャイズ展開できればと考えています。いわゆるパテントビジネスという展開ですね!そして国内だけでなく海外にもその技術を広めていければと考えています。そのため、フランチャイズ化やパテントビジネスに必要な情報を集めることに夢中になっています。エステでサービス提供をしていると色んなお客様がいらして、その中には会社を経営されている女性社長の方も多いんですね。業種は違っても、やはり自分で経営することに不安はなかったのか、事業展開するときなにが大切なのか、いろいろアドバイスをもらっています。不安がないとは言い切れませんが、大きな夢と大きな不安で心が揺らいでいるところです。

これからいろいろ情報発信して行きますね!